
鹿児島の女性をターゲットにおくる情報番組KTS『ナマ・イキVOICE』。2010年春、番組放送開始から20周年を迎えた記念にCROWDと手を組み、鹿児島の女性たちの今を、1冊の本にまとめました。鹿児島で暮らす女性たちが関心を寄せるお店の情報や共感できる思いなど、鹿児島での暮らしを楽しむヒントがいっぱい詰まった1冊です。
発行/鹿児島テレビ放送(株) http://www.kts-tv.co.jp
制作/有限会社 クラウド http://www.crowd.co.jp


ランチ、スイーツ、パン、雑貨、etc...。かごしま女子が愛して止まないお店の情報が満載。彼女たちの日常にある“恋”を、『ナマ・イキVOICE』は追いかけてみた。

『ナマ・イキVOICE』が20年の間に出会ってきた5名の女性のもとへと再び訪ねてみた。彼女たちは教えてくれる。今という時代を生きる上で、大切なことを・・・。
その他、撮影会に参加した200名を越える「かごしま女子の顔」や彼女たちの「恋愛と結婚の本音」など、見どころ盛り沢山の内容です。




『ナマ・イキ VOICE』の新オープニングタイトルを手がける〈Bluemark〉のアートディレクター・菊地 敦己さんがデザインした風呂敷。ファッションに、インテリアに、贈り物に。ぜひご活用ください。
Bluemark
アートディレクター菊地 敦己とWebディレクター斎藤 寿大を中心に設立。〈ミナ ペルホネン〉や〈サリー・スコット〉などのブランディングのほか、広告、雑誌、プロダクトなど様々な分野で活躍している。


